やくしま森祭り

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出演アーティスト

石井竜也 Tatuya Ishii / アーティスト

石井竜也

茨城県北茨城市出身。高校卒業後、画家を目指し上京。米米CLUBとしての活動を経て、映画監督、各種プロデュース、オブジェ創作などを含め、音楽活動を軸にソロ・アーティストして活動中。
'01年9・11のアメリカ同時多発テロをきっかけに、'02年から愛と平和を願うアート・インスタレーション「GROUND ANGEL」を主宰、故郷も被災した'11年の東日本大震災発生からは、被災者支援を軸とした活動を行っている。
’20年は、10月21日にデビュー35周年を迎え、米米CLUBとしてもソロとしても、精力的に活動を続けている。 。

https://www.T-STONE.com/
MIND from MIND

宮沢 和史 Kazufumi Miyazawa / アーティスト

宮沢和史

1966年山梨県甲府市生まれ。1989年〜2014年バンドTHE BOOMのボーカリストとして活動。2006年に多国籍バンド『GANGA ZUMBA』結成。
作詞作曲家としては、石川さゆり、夏川りみ、喜納昌吉、MISIA、平原綾香、KinKi Kids、など、 多数のアーティストに楽曲を提供。
現在、沖縄芸術大学の非常勤講師、ナレーター、など様々なジャンルで活動中。

https://www.miyazawa-kazufumi.jp/

河口 恭吾 Kyogo Kawaguchi / シンガーソングライター

河口恭吾

2000年、デビュー作「真冬の月」を発表。2003年12月にワーナーミュージック・ジャパンより話題曲「桜」をSingleリリース。 日本有線大賞 有線音楽賞を受賞。 2004年、3枚のSingleと9月に2nd Album「日々燦々」をリリース、10月から初の全国ツアーを行う。 大晦日には「桜」にて第46回日本レコード大賞金賞及び作曲賞を受賞。紅白歌合戦初出場。 2019年にNew Single「GROW OLD GROW GOLD」をリリースし、Cafe Tourをスタート。 2020年、コロナ禍の中「明日は晴れるだろう」を書きあげ、8/5に配信リリース。同年11月からいよいよデビュー20周年を迎える。

https://www.kawaguchi-kyogo.com/

小沼 ようすけ Yosuke Onuma / ギタリスト

小沼ようすけ

14 歳でギターを始める。 1999年ギブソンジャズギターコンペティション優勝。 2001年にSONY MUSIC よりデビュー、10 年間在籍。
現在までにSONY他から10枚のリーダー作品をリリース。 2004年、リチャード・ボナ(ba)、アリ・ホニッグ(dr)をフィーチャーしたトリオアルバム"Three Primary Colors"をNyで録音。 2010年、フレンチカリビアンのミュージシャン達とレコーディングした「Jam Ka」発売。 グアドループの民族音楽グオッカの太鼓(ka)がフィーチャーされたこの作品で独自の世界感を展開。 2016年、Flyway LABELを設立。 第一弾作品としてパリで録音された「Jam Ka」の続編、「Jam Ka Deux」をリリース。 この作品をきっかけにParisやMunichのジャズクラブ、Martinique Jazz festivalに出演。 2019 年 、Jam Ka Deux(17年)ツアー直後のスタジオセッションを収録したアルバム"Jam Ka 2.5"をリリース。
あらゆるフィンガーピッキングのスタイルをミックスさせた独自の奏法、ジャズをベースに様々な国を旅して得た影響や経験を音楽に採り入れながら、世界を音で繋ぐギタリスト。

https://www.YosukeOnuma.com/

塩谷 哲 Satoru Shionoya / ピアニスト/作・編曲家/プロデューサー

塩谷 哲

東京藝術大学作曲科在学中より10年に渡りオルケスタ・デ・ラ・ルスのピアニストとして活動 (93年国連平和賞受賞、95年米グラミー賞ノミネート)、並行して現在まで12枚のオリジナルアルバムを発表する。 自身のグループの他、小曽根真(p)との共演、佐藤竹善(vo)との”SALT & SUGAR”や上妻宏光(三味線)との”AGA-SHIO”の活動のほか 多数のコラボレート、Bunkamuraオーチャードホール主催のコンサートシリーズ「COOL CLASSICS」(99年~01年)のプロデュース、 オーケストラとの共演(2017、18年NHK交響楽団、17年大阪交響楽団)等、活動のジャンル・形態は多岐に渡る。
近年は絢香のサウンドプロデュースに参加。メディアではNHK「名曲アルバム」、 NHK Eテレ『趣味Do楽“塩谷哲のリズムでピアノ”』(2014年)、フジテレビ系ドラマ『無痛-診える眼-』(2015年)、 現在はNHK Eテレ音楽パペットバラエティー番組『コレナンデ商会』(2016年~)の音楽を担当している。
2020年より国立音楽大学准教授。(敬称略)

https://www.earthbeat-salt.com/

池田 綾子 Ayako Ikeda / シンガーソングライター

池田綾子

東京都出身。武蔵野音楽大学音楽学部声楽科卒業。
2002年から音楽活動を開始。日本語の「響き」を大切にした歌詞と旋律、クラシックの発声を基調とした独自の歌声を持つシンガーソングライター。 心の音を紡ぐような音楽世界と透き通る声の音色は、ジャンルを超えて数々のコラボレーションを生み続けている。 今までに数多くのTV、CM、映画、アーティストへの楽曲提供も行う。また、旅番組で訪れた世界遺産 屋久島の森の中で、 キャンドルの光とともに歌う幻想的な音楽祭「やくしま森祭り」を立ち上げ、15年目を迎える。
今までに7枚のアルバムと11枚のシングルをリリースし、NHKでは「みんなのうた」で「数え歌」「うたの歌」「ひらら恋胡蝶」 「夢の途中で」などが選曲されているほか、BSプレミアムの人気番組「にっぽん縦断こころ旅」のテーマソング・挿入歌の作詞作曲、 NHKニュース番組のテーマソング作詞作曲などを手掛けている。また、小学校の教科書に合唱曲を書き下ろし、 授業や卒業式などで歌われている。
手嶌葵に楽曲提供した、フジテレビドラマ「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」の主題歌「明日への手紙」は、 2016年国際ドラマフェスティバルin TOKYO東京ドラマアウォードにて主題歌賞を受賞。
2017年にはJR九州クルーズトレイン「ななつ星in九州」イメージソングを制作、その後もななつ星の音楽に継続的に関わっている。
2018年には20年ぶりにオリジナルアルバムをリリースした薬師丸ひろ子に「アナタノコトバ」を楽曲提供。 同年11月には、NHKみんなのうた「夢の途中で」、大京グループCM曲「手を繋ぐとき」、フジテレビドラマ主題歌「明日への手紙」 などが収録された5年ぶりのオリジナルアルバムをリリース。
2020年7月、林部智史に「タカラモノ」を楽曲提供。 7月期OAテレビ東京系「開運!なんでも鑑定団」エンディングテーマ曲に採用された。

https://www.ikedaayako.com/




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やくしま森祭り実行委員会事務局