出演アーティスト&ミュージシャン

小柳 ゆき(Yuki Koyanagi) シンガーソングライター

1999年、現役高校生シンガーとして「あなたのキスを数えましょう~ You were mine ~」で彗星のごとくデビュー。 同曲は 45 週連続チャートインするというロングヒットを記録。 00年、2ndオリジナルアルバム 『 EXPANSION 』 はミリオンセラーを記録。 その後も抜群の歌唱力を活かし活躍を続ける歌姫。
類い稀なパワフルボイスと歌唱力を活かしたオリジナル作品、洋楽カヴァーにおいても圧倒的な存在感によって、独自の世界を作りだし続けている。
近年ではビルボード・クラシック・フェスティバルでオーケストラと共演。 18年6月に初のフル・オーケストラ単独公演も開催し、新たな魅力を開花させ進化し続けている。

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[Regular]
NACK5 「小柳ゆき drive your heart 」 毎週木曜日 23:30-24:00
FM FUJI「 I'm Fun Area 」毎週金曜日 19:00-19:53

【アルバム】
99.11.25 「FREEDOM」
00.05.24 「KOYANAGI the Covers PRODUCT1」(洋楽カヴァーアルバム)
00.08.23 「EXPANSION」
01.02.28 「Koyanagi the Live in Japan 2000」(ライブアルバム)
01.05.30 「my all..」
01.11.28 「KOYANAGI THE BALLADS 1999-2001」
02.04.24 「intimacy」(全曲英詩)
(Yuki KOYANAGI with Nathan Morris & Shawn Stockman of BOYZ II MEN)
02.08.21 「Buddy」
02.11.27 「KOYANAGI THE LIVE IN JAPAN2001-2002」(ライブアルバム)
03.03.26 「KOYANAGI the DISCO」(ディスコカヴァーアルバム)
03.09.25 「KOYANAGI the COVERS PRODUCT2」(邦楽カヴァーアルバム)
03.09.25 「Type」
03.11.12 「Acoustic Concert at Orchard Hall」(ライブアルバム)
04.01.28 「MY ALL」(ベストアルバム+DVD)
04.11.24 「I'll be Travelin' Home」
07.03.21 「SUNRISE」
(NHK「柳生十兵衛七番勝負~最後の闘い」主題歌)(『La VITA』テレビ東京「水曜ミステリー9」エンディングテーマ)
10.02.24 「The Best Now&Then ~ 10th Anniversary ~」
10.12.22 「Back to the future tour 2010」
10.12.22 「10th Winter Mix」
12.05.16 「MYTHOLOGY」(冥界神-痺楽の聖壇- Musical『ココロノカケラ』よりダークのテーマ)
13.09.25 「THE BEST OF YUKI KOYANAGI ETERNITY -15th Anniversary-」
15.02.25 「The Best Of Yuki Koyanagi Here For You~Universal Selection~」


GAKU-MC ラッパー

GAKU-MC

東京都出身。アコースティックギターを弾きながらラップする日本ヒップホップ界のリビングレジェンド。
1990年。学生時代の友人と共に後の日本ヒップホップ界に大きな影響を与えるグループとなる”EASTEND”を結成。
1994年。”EASTEND X YURI”名義として『DA.YO.NE』でヒップホップ初のミリオンセラーを記録。また紅白出演を果たす。
1999年。ソロ活動開始。
2011年。レーベルRap+Entertainmentを立ち上げ、“ラップで世界をプラスの方向に!”を合い言葉に活動。
2012年。キャンドルと音楽で心を繋ぐ音楽イベント“アカリトライブ”を立ち上げ、音楽による日本復興活動を続けている。また同年、音楽とフットボールという世界二大共通言語を融合し、人と人を繋げていくことを目的とした団体【MIFA (Music Interact Football for All)】を立ち上げる。
2013年。自身の音楽活動と平行し僚友 桜井和寿(Mr.Children)とウカスカジー結成。
2014年。日本サッカー協会公認 日本代表応援ソング制作。アルバム“AMIGO”/ウカスカジー (2014年6月11日発売)。
2016年12月から2017年2月にかけて家族で世界一周の旅を経験。
2018年ウカスカジーとして2014年に続き、「サッカー日本代表公式応援歌」も歌う。
2018年10月には日本全国22カ所をキャンピングカーで周るLIVEツアー「キャンピングカーであなたの街へ GAKU-MC LIVE TOUR 2018 Rappuccino」を40泊のキャンピングカーでのツアーを完遂。

ソロとしてこれまでに8枚のオリジナルアルバムと1枚のベストアルバムをリリース。
最新アルバムは【Rappuccino】  エッセイ “世界が今夜終わるなら”。

現在は年間約60本のライブに出演する傍ら、レギュラーラジオ番組(J-WAVE)、TV出演や作詞作曲など作品提供を行う。

2019年 GAKU-MCソロデビュー20周年を迎え、全国8カ所を巡るツアー「GAKU-MC ソロデビュー20周年記念 Anniversary Live Tour ハタチ旅」を開催。さらなるチャレンジを掲げ旅と音楽、そして大好きなフットボールをテーマに活動中。

OFFICIAL WEB SITE:http://www.gaku-mc.net



大儀見 元(Gen Ogimi) パーカッショニスト

大儀見 元

1963年12月生まれ、神奈川県出身。幼少期よりThe Beatlesに心酔する。
高校時代の1981年 YAMAHA「EAST WEST '81」に「寿限無」で参加し優秀賞を受賞。
1982年にオルケスタ・デル・ソルに参加。
1984年に自らのバンド、オルケスタ・デ・ラ・ルスを結成。また、この頃より、ロック、ポップス、ジャズ等様々なアーティストのツアー、レコーディングに参加する。
キューバへ渡航後の1989年オルケスタ・デ・ラ・ルスでニューヨークに進出。Village Gate、Palladium等で演奏。現地のラティーノ達に熱狂的に受け入れられ、後にグラミー賞のカリビアン音楽の新人賞にノミネートされる。
1990年にはオルケスタ・デ・ラ・ルス脱退し、生活の拠点をニューヨークに移し、1991年からティト・ニエベス・オーケストラにコンガ・プレーヤーとして参加。
1995年に帰国したのち、熱帯ジャズ楽団やSALT BANDに参加。
1997年SALSA SWINGOZA(サルサ・スウィンゴサ)を結成し、2000年1stアルバム「Swin' Pa' Gozar」をリリース。国内のサルサバンドでは最強のグルーヴと言われる。
2012年にリリースした、東日本大震災復興応援チャリティCD「Siempre con fe」の売り上げによる寄付金は200万円を超えた。
2枚のオリジナルアルバムと、2枚のライブアルバムをリリースした後、2016年 待望のニューアルバム「Cantando」をリリース。
これまでの共演者は、Dreams Come True、角松敏生、矢沢永吉、菊地成孔、葉加瀬太郎、鍵田真由美・佐藤浩希フラメンコ舞踊団(フラメンコ曽根崎心中)等。
ニューヨーク、キューバ、プエルトリコ、西アフリカ、スペイン等で体得した様々なリズムのエッセンスを消化し、アレンジして繰り出されるグルーヴはまさに大儀見ワールド。活躍の場は、ロック、ジャズ、ポップス、フラメンコ等多岐にわたり、その唯一無二のリズムの前に、もはやジャンルという言葉は意味を成さない。

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酒井 敦美(Atsumi Sakai) 光の切り絵作家

酒井 敦美

1973年5月 名古屋市千種区に生まれ、愛知県尾張旭市に在住。 幼い頃から、お絵かき工作が大好きで、家にあるいろんな材料から、 日々、ガラクタ作りに夢中でした。
大学卒業後、舞台美術としての影絵(切り絵)と出会い舞台などで、 背景の影絵を担当するようになる。 この10年の舞台の経験が、今の光の切り絵の礎となっている。
2000年から、絵を描きながらの旅や、個展活動を行うようになる。
2004年 絵が重なりライトの入り切りで、絵の表情が変わる…ことに気がつく。 この現象を用いて、2つの表情に変化する…というオリジナル表現の絵を作り始める。 「一画二驚~いちがにきょう~」と名づけ、現在も試行錯誤を繰り返し、 各地で展覧会を行っている。
2008年 初めて、風景や自然をスクリーンにして、光の切り絵を投影するという、 「野外幻灯~やがいげんとう~展」を高知県佐川町 で行う。 このイベントを「さかわ・酒蔵ロード劇場」と名付け、町のお祭りとして、 現在まで毎年開催されている。 ここが始まりとなり、全国各地の風景の中で、光の切り絵を描く活動を行っている。
2013年 シンガーソングライター池田綾子と出会い、池田綾子の歌と、光の切り絵とで織り成す、「音と光り絵コンサート」を始める
現在、光の切り絵を、【野外幻灯】【一画二驚】の三つの表現で各地を回る。

OFFICIAL WEB SITE:http://hikari-no-kirie.com/



塩谷 哲(Satoru Shionoya) ピアニスト/作・編曲家/プロデューサー

東京藝術大学作曲科出身。
オルケスタ・デ・ラ・ルスのピアニストとしての活動(93年国連平和賞受賞95年米グラミー賞ノミネート)と 並行しソロ活動を開始、現在まで12枚のオリジナルアルバムを発表する。
自身のグループをはじめ、佐藤竹善(vo)との“SALT&SUGAR”、上妻宏光(三味線)との“AGA-SHIO”の活動や、 世界的ジャズピアニスト小曽根真(p)との共演、渡辺貞夫、村治佳織、古澤巌、今井美樹、矢井田瞳、平井堅らとのコラボレートの他、 モーツァルトのピアノ協奏曲などのクラシック演奏、05年愛・地球博にてビッグバンドを率いたステージの演出など、 活動のジャンル・形態は多岐に渡る。

14年9,10月に、NHK Eテレ『趣味Do楽“塩谷哲のリズムでピアノ”』を担当、 女優有森也実さんを生徒にリズムをテーマにしたピアノレッスンで話題になった。 また、8月から年末に渡った「絢香 にじいろ Acoustic Live Tour」を全面的にサポート、 プロデュースし各方面より絶賛を博す。
15年10~12月に放送されたフジテレビのドラマ『無痛-診える眼-』の音楽を担当。
また今年4月からNHK Eテレでスタートした、人間と人形による音楽パペットバラエティー番組『コレナンデ商会』の音楽を担当している。 12年4月より国立音楽大学講師。

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池田 綾子 (Ayako Ikeda) シンガーソングライター

池田 綾子

東京都出身。武蔵野音楽大学音楽学部声楽科卒業。2002年から音楽活動を開始。 日本語の「韻」を大切にした歌詞と旋律、クラシックの発声を基調とした独自の歌声を持つシンガーソングライター。 心の音を紡ぐような音楽世界と、透き通る声の音色は、ジャンルを超えて数々のコラボレーションを生み続けている。

今までに数多くのTV、CM、映画、アーティストへの楽曲提供も行っている。
今までに7枚のアルバム10枚のシングルを発表。NHKみんなのうた「数え歌」「うたの歌」「ひらら恋胡蝶」「夢の途中で」、NHKニュース番組音楽。 小学校の教科書に合唱曲掲載、NHKBSプレミアム「にっぽん縦断こころ旅」テーマソング、挿入歌、JR九州クルーズトレイン「ななつ星in九州」イメージソング、 フジテレビドラマ「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」の主題歌、手嶌葵に「明日への手紙」を楽曲提供。 同曲が2016年国際ドラマフェスティバルin TOKYO東京ドラマアウォードにて主題歌賞を受賞。
2018年には20年ぶりにオリジナルアルバムをリリースした薬師丸ひろ子に「アナタノコトバ」を楽曲提供。 同年11月にNHKみんなのうた「夢の途中で」やCM曲「手を繋ぐとき」「明日への手紙」などが収録された5年ぶりのオリジナルアルバムをリリース。

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[TV]
TBSドラマ「温泉へ行こう2」主題歌(02年)
TBSドラマ「愛なんていらねぇよ、夏」主題歌「Life」(02年)
TBS「世界ウルルン滞在記」エンディングテーマ「はなびら」(03年)
NHKアニメ『電脳コイル』主題歌「プリズム」•エンディング「空の欠片」(07年)
NHK『みんなのうた』 「数え歌」(08年)「うたの歌」(11年)「ひらら恋胡蝶」(13年)
NHKキャンペーン地球エコ2009「明日のエコでは間に合わない」テーマソング(09年)
NHKBSプレミアム『こころ旅』テーマソング「こころたび」(11年〜)挿入歌「こころのふるさと」(14年〜)
NHK四国「遍路1200」キャンペーンソング「時の旅人」(14年) 
YBS 「ワイドニュース」エンディング曲 「うたの歌」(15年)「種」(16年〜)  
NHK ニュース番組「かいドキ!」テーマソング、番組全曲(17年〜) 
NHKみんなのうた「夢の途中で」(17年)  他多数

[CM]
JR九州新幹線「つばめ」2枚切符CMソング「僕たちのTomorrow」(04〜09年)
JAL HP旅したいテーマソング「小さな鞄」(09年)
山梨中央銀行CMソング「空の欠片」(15年) 「巡りゆく日々」(17年〜)
全日本冠婚葬祭互助協会CMソング「笑顔のつぼみ」(15年〜)
大京CM「住まいも長生きする国へ」(17年〜)

[映画]
「はじまりのみち」劇中•エンディングテーマ歌唱 (13年) 
「とある飛空士への追憶」新妻聖子主題歌歌詞提供(11年)

[楽曲提供]
江原啓之「小さな奇跡」/小柳ゆき「天球儀」/相川七瀬「ことのは」「カレイドスコープ」
松本英子「Let`s party at my home!!!」/ 笹川美和「旅人」
手嶌葵「明日への手紙」フジテレビドラマ「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」主題歌
手嶌葵「心のままに」九州国立博物館開館10周年記念美の国日本テーマソング 
城南海「未完成の世界」テレビ朝日系列「じゅん散歩」エンディングテーマ曲 
薬師丸ひろ子「アナタノコトバ」

[教科書]
教育出版発行 小学5年生教科書合唱曲「笑顔でいよう」副教材「僕らの日々」 ヤマハ教材CD歌唱

[その他]
JR九州クルーズトレイン「ななつ星in九州」イメージソング
伊勢神宮、熊野大社、青島神宮、護国寺などの奉納コンサート、山梨県富士川町町歌作曲
ラジオパーソナリティー多数、(現在FMFUJI 番組「Seed of LIFE」担当)


森祭りコンテスト グランプリアーティスト

Norishige シンガーソングライター

Norishige


岩手県出身、在住。東京拠点にバンドやソロ活動と行うと共に、Eric Martin・石井竜也などバックコーラスとしてレコーディングやツアーに抜擢されるなど精力的に活動。
震災直後、故郷・岩手県沿岸で生まれた楽曲「歩きましょう」が『三陸に仕事をプロジェクト”浜のミサンガ環“』のCM曲として起用され 、岩手・宮城のTV始め全国のメディアで注目を集め合唱曲として各地で歌われるとともに、松本哲也、池田綾子などアーティストによりカバーされる。
2012年夏、初のソロアルバム「As One」がリリース。
2018年10月に待望の2ndミニアルバム「Take it slow」をリリース予定。自身のルーツであるSoul、R&B、Jazz、Afrobeat、POPSをふまえ、 日本語を大切にした歌の中で、岩手の豊かな自然と都市部を往来する彼ならではの感覚が表現されている。 ピーター・バラカン氏のイベントへの出演など、岩手や東京はじめ全国でライブ活動中。
さらに、同年10月に岩手・大槌町の方言を駆使し、アンニュイかつ躍動的なご当地サウンド・プロジェクト『ナンダ★モンセ』をプロデュース、ミニアルバムをリリース予定。

OFFICIAL WEB SITE:https://www.norishige.jp/



森祭りコンテスト 準グランプリアーティスト

よしむら さおり シンガーソングライター

吉村さおりe

熊本県熊本市出身。5歳よりピアノを始めるなど幼いころから音楽に触れて育った。高校入学を機に本格的に声楽を学び始め、大学進学のため鹿児島へ移り住む。 大学ではドイツ歌曲などを中心に引き続きクラシック音楽を学んだ。そして、在学中に参加したボーカルオーディションをきっかけにポップシンガーとしての音楽活動を開始させる。
活動開始後、独学で作詞・作曲を始め、その独特な世界観・言語感覚を活かし他アーティストへの歌詞の提供なども行う。
2017年7月31日に1st.アルバム 《二つのスカート》リリース。同年10月にはキャパルボホールでのリリース記念ライブを成功させる。
2018年には2nd.アルバム制作のためのクラウドファンディングを行い、目標額を達成。
2019年5月リリース予定の2nd.アルバム《palette》の売り上げの半分をLGBTの支援団体へ寄付することを明言。自らもバイセクシュアルであることを公表し活動している。
1st.アルバムのリード曲「二つのスカート」は自身の経験をもとに歌う、女の子から女の子への片思いソング。そして、リリース予定の2nd.アルバムのリード曲「palette」は女性同士のカップルの日常をテーマに作られており、音楽を通して多様な価値観を提示し続けている。
クラシックをバックグラウンドに持ち、透明感のあるナチュラルボイスで奏でる女性シンガーソングライター。

OFFICIAL WEB SITE:http://yoshimurasaori.com/

サポートミュージシャン(よしむらさおり)

徳田 しずか ピアニスト

徳田しずか

1995年、ギタリストでありピアノの調律師である父と、ピアノ教師の母のもとに鹿児島に生まれる。 1歳から「絶対音感赤ちゃん」として、多数メディアに取り上げられる。 2歳からピアノ、4歳からヴァイオリン、クラシックバレエ、16歳から作曲を学ぶ。 ピアノ、ヴァイオリン、クラシックバレエそれぞれコンクールにて受賞歴あり。
 高校時代に始めたバンド活動を通して、ポップスやロックのリズムやコード感に興味を持ち、作曲活動においてもクラシックだけでなくジャンルが多様化した。
2018年3月、鹿児島大学法文学部経済情報学科卒業。
 現在もバンド活動を続けている。
トップミュージシャン(木村万作、末原泰史、大槻啓之、大槻水澄、山内薫、稲葉政裕、海老原真二)との共演も多数経験。多大な影響を受ける。  現在、鹿児島を拠点に作曲活動、演奏活動と、精力的に音楽活動を行っている。

OFFICIAL WEB SITE:http://chiyatiblog.online/todakashizuku.musicblog/